インドのドアの鍵

 もう日記ってことで・・・
 

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やめろ、やめてくれ

昨日は給料日ということでカラオケ行ったりゲオで本を衝動買いしたりしてちょっと使いすぎた;

昨日で5000円は使ったかな・・・
リボーンを1~19巻まで買って、カラオケで550円・・・

てかゲオでリボーンのアニメDVDを流してたときは泣くかと思った。
まだ本は全部読んでないんですよね・・・
今日から札幌に行くから土日読んでる暇ないんで友達に貸した。

あーあとはゲームだな・・・
DSなら結構リボーンあるし・・・
それはないだろ山田くん!!!デラックス

第3話

山田くん「なんかタイトル変わってるのに普通に3話からはじめちゃってもいいんですかい?」

A美「山田くーん!」

山田くん「あ、A美ちゃん、どしたんだい?」

A美「大変なのよ!今回からデラックスになった理由は私たちが中学生になったからなんですって!」

山田くん「なんだって!ボクてっきり前回では高校生の設定だと思ってちょっと調子こいてたのに、じゃぁあれかい、今回からはショタっぽくしたほうがいいのかい?」

A美「山田くんのルックス設定なんてどうでもいいのよ!それより私よ!てっきり小学生設定だと思ってちょっと天然入れてたんだけどどうしよう、今回からは天然よりドジっ娘のほうがイイのかしら」

山田くん「まだ三回目なのにこんなことになるとは予想もしてなかったよ。どんだけネタ切れてんだよ!今晩のおかずどうしようかしら~っていうテンションで書いてんじゃないのか?ここの管理人は」

A美「大変よ山田くん!オチが決まらないわ!このままでは泥沼よ!」

山田くん「なんだって!なんでこんなにうまく起承転結を作る才能がないんだ!しょうがない!ボクが落ちる!」




































山田くん「ジェロニモー!!!

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