インドのドアの鍵

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今度は・・・負けない!

このブログを見た人全員に読んでほしいってくらいおもしろい漫画を紹介します・・・

2つありますね・・・・

まずは、「まほらば」

絵本作家を目指していた白鳥隆士は、実家から専門学校まで電車で3時間かかるため、思いつきで上京するため母親の従姉妹の営むアパート、「鳴滝荘」に引っ越すことに。しかし、鳴滝荘には一癖も二癖もある住民ばかりで白鳥は引っ越し初日から振り回されてばかり。しかし一番の変わり者は大家の蒼葉梢だった。
簡単なあらすじが↑です。

自分がこの漫画に引かれたのは・・・ラブコメとしても絶品なんですが・・・やっぱりなんですかね・・・あたたかいものを感じますね・・・住民たちの友情と言いますか・・・絆と言いますか・・・心の奥をほんわりあたためてくれる作品だと思います^^

次に紹介するのは「スパイラル~推理の絆~」です。
これは私の家に来た友達が全員はまりました。
詳しいストーリーは、主人公鳴海歩、私立月臣学園高等部1年生の16歳。失踪した鳴海清隆の弟で、現在は清隆の妻・鳴海まどかと共に二人で生活している。長く伸びたもみあげと耳のピアスが特徴。兄同様、推理力・判断力・洞察眼に優れている。生活適応能力も高く、家事全般は彼が請け負っている(特に、料理に関しては素人の領域を超えるほどの実力を持つ)。
性格はぶっきらぼうで協調性が見られないため、周囲の人間に「怖い」と勘違いされがちであるが、楽天的で高校生らしくない一面も持っている。しかし、あらゆる事に神がかり的な才能を持った兄と酷似し、なおかつ兄の清隆に絶対かなわないというコンプレックスを持っており、自らの可能性を全面的に否定し、諦めの感情を抱き続けてきた。自分からあらゆるものを奪い、失踪した清隆を嫌悪し憎んでいたが、同時にそれ以上の憧れを抱いていたため、完全に嫌いになりきることはできなかった。
小学生のころピアノの評論家に「天使の指先」といわせるほどの腕の持ち主。女性に関しては興味が無いというわけではないが、ひよののアプローチも無視あるいは気づかずにいる。実は年上好きでまどかには憧れの人として好意を抱いていたが、結局清隆に先を越されてしまう。それでもその事実を受け止め、清隆が失踪してからは「義弟」として共に暮らしていた。ちなみに小説版ではゲストヒロインに好意を寄せられることが数度あったが、持ち前の鈍さでそれをクリアしている。
実はアナフィラキシー・ショックのアレルギー持ちで、スズメバチに刺されると死に至る可能性がある。
最初は「うるさい奴」程度の認識しかなかったひよのだったが、彼女の精神的な強さと、どんな時も自分を信じてくれていることを受け、次第に大きな信頼を寄せるようになる。
その正体は清隆の「弟」ではなく「遺伝子的に同一人物」、つまりクローンである。

兄の運命を変える強運にも打ち勝つ強い心と論理で自分の運命をつかむ歩のキャラクターに惚れました。

ぜひ皆さん中古本売り場に立ち寄ったら立ち読みでもよいのでオススメします。
ハヤテのごとく!キャラソンって12弾まであるのか・・・
買えるかな・・・ハヤテのゲームがでたらかなりきびしいね・・・


おまけ

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