インドのドアの鍵

 もう日記ってことで・・・
 

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6日~7日のどっちかにげんしけん7、8、9巻、ハヤテのごとく4巻、NHKにようこそ!4、5巻が来る・・・我輩は非常に楽しみである・・・
あ・・・そういえば・・・6巻の通常版買ってないや・・・まぁ・・・それは今度買うか・・・

なんか今ドンキーコング3がやりたい・・・
なんでだろう・・・
~今年の注目キャラクター~

第二回のキャラはこちらです!
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この画像はおれの趣味なんで・・・スルースルー
ハヤテのごとくの主人公である「綾崎ハヤテ」というキャラですね^^
今年の春にアニメがもう決定しているハヤテのごとくですが・・・
これは今年一番楽しみにしているんですよw
ちなみにハヤテの女装は萌えます・・・

詳しいハヤテの詳細

1988年11月11日生まれのA型。16歳。168cm、57kg 体脂肪率は1桁。
三千院家の執事。仕事もせずバクチで借金を重ねる両親のために高校生活を棒に振って働いていたが、両親から1億5000万円の借金を押し付けられた揚げ句、借金返済のために暴力団に売り飛ばされ、臓器売買を強要される。暴力団から逃げたものの路頭に迷い、悪魔の囁きに負けて営利目的で誘拐しようと三千院ナギに声を掛けたところ、ナギにプロポーズと誤解され、住み込みの執事として雇われることになる。借金はナギがカタ代わりをし、無利息無担保でナギに返済することになったが、現在の給料では返済に約40年かかる計算になっている。他にも父が滞納していたワタルのレンタルビデオ店の延滞料金158万円の借金が判明し(分割でテープを弁償)、借金総額1億5680万4千円となった。都立潮見高校の1年生だったが、両親が授業料の返金が目的で退学届を出していたために退学。現在はナギの厚意で彼女と同じ白皇学園高等部の編入試験を受け、何とか合格。1年7組に在籍している。学力的には平均以上だが、期末試験では落第ギリギリ。家族(父/瞬、母、兄)はいずれも行方不明。
普段はとても温厚な性格で、ほとんどの人間に対して敬語で話す。悲しみや怒りは露骨に表面に出すことなく、幼い頃から大人の中で戦い培ってきた作り笑顔で乗り越える。そのため喜んだときの振る舞いにはかなり子供っぽさが出てしまう。しかし、その過去からか、にこやかな外見とは裏腹に内面は傷つきやすく、悪い方向へと考えがちで、自分の居場所がなくなることを過剰に恐れている。命の恩人のナギのためなら感情を表し、法律すらもどうでもいいと言い切る一面もある。その強さと優しい性格から、ナギ以外の数多くの女の子達にも好感を抱かれる。本人は「頼りになる年上の女性」が好みで、マリアやヒナギクに異性を感じている。しかし他人の恋心には鈍感で、ナギや伊澄の好意は子供だからと言って恋愛感情は持っておらず、西沢さんに毎日お弁当を作ってもらっても想いに気づかないことがある。
全く生活力の無い両親に代わって生活費を稼ぐために行ったバイトは肉体労働を主としており、超人的な身体能力を持つ。顕著な例では、体重300kgのトラを投げ飛ばしたり、超人的能力をもつ執事と日本刀を振りかざす数十人のヤクザ連合と戦って生き残ったことなど。他にも麻雀の代打ちや漫画賞を取って賞金を貰うなど多彩。S○Kで読唇術を習ったというが、信憑性は必ずしも高くない。
かなり幼いころからさまざまなバイトをこなし、さらに夜逃げもしょっちゅうで友達もあまりできず、当然、親の愛情などももらえない不幸な生活を送っていた。小学校1年の時の将来の夢は「3LDKに住むこと」であり、悲惨な生活だったことが想像できる。今でもとことん運が無く、様々な不幸に巻き込まれ、周りの人間からは「貧相そうな顔」と言われる。その反面、ナギとのゲームで強運を呼ぶなど、意味の無いところで貴重な運を使い果たしてしまう。
男性としての容姿は「微妙」と評される。しかし女顔で、メイド服を着せられたりネコミミを付けさせられたりと、たびたび女装させられる。女装した姿は少女にしか見えないほど可愛らしく、執事長のクラウスや虎鉄やタマが一目ぼれするほどであった。内面もどこか女性的で、執事の仕事の中でも家事を得意としており、料理、洗濯、掃除と何でも完璧にこなす。またバレンタインデーには、マリアに手作りのチョコをプレゼントし、自覚なしにうれしがることもあった。なお、作中ではキャラの想像上でも何度も女装姿が描かれ、単行本の特典であるポストカードなどにも女装した姿が描かれるので、女装はハヤテの個性の一つともなっている。
ナギの祖父・三千院帝からもらったペンダントを服の下につけている。掃除等の際にはめ○ん一刻の「PIYO PIYOエプロン」を愛用。
何故かアニメや漫画に関する知識が豊富で、ナギとは一晩語り明かせるほど。執事として雇われはしたものの、作品中ではまだ従僕や下級使用人としての仕事しかしていない。しかし主であるナギを正しい方向に導くため、日々苦労を重ねており、たまにナギが成長することもある。
一流の執事冴木氷室から「必殺技ぐらい持ってて当然」と指摘され、ハヤテ自身も一流の執事を目指し、苦労の末ついに必殺技を会得した(後に『Bダッシュアタック』と名前を付けられた。本人は納得していない)。しかし未だ未完成の自爆技であり、使用時に大きな風が起こるため、近くにいる人のスカートがめくれてしまうという欠点を持つ。

以上です

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